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デキるビジネスマンは必ず読んでる!スキルを高める7情報メディア

私たちビジネスパーソンは、常に高いアンテナを持ち、情報をキャッチする努力を怠ってはいけない。それが昔は、新聞という媒体だった。もちろんインターネットが発達し、情報が手に入りやすくなった今も、新聞は朝のルーチンワークに組み込むことができる情報収集媒体としては価値が有るだろう。 ただし、新聞よりも情報速度が早く、自分に必要な情報をかき集めることができるインターネットを活用しないというのは、あまりにも効率が悪い。 そこで今日は、ビジネスパーソン必須の情報発信7メディアをご紹介したいと思う。その多くが、紙媒体でも情報発信を続けているため、これからインターネットを中心に情報収集を進めていこうという人にとっても、馴染みやすいはずだ。 それでは早速みてみよう。

1.日経ビジネスオンライン

nikkei 日経ビジネスオンライン 日経BP社が運営するビジネス情報サイト。もちろん、日経ビジネスはメジャー媒体なので、購読をしている読者も多いはずだ。マネジメント、政治・経済、IT・革新、アジア・国際、環境・エネルギー、ライフサプリというカテゴリーで構成されており、情報感度も幅広い。経営者から管理職層、向上心旺盛なビジネスパーソンまで幅広く、情報収集ができる必須メディアだ。

2.東洋経済オンライン

toyo 東洋経済オンライン 現在ビジネス系メディアサイトのNo.1と言われているのが、株式会社東洋経済新報社が運営する東洋経済オンラインだ。というのも東洋経済オンラインはここ数年でページビュー数を数十倍に伸ばしており、2014年10月時点で8400万PV、利用者数が1000万人を超えている。つまり多くのビジネスパーソンが、東洋経済オンラインを見て共通のネタを抱えていると言っても良い。内容は、ビジネス、経済情報、就職情報などの新着情報から、深堀り記事まで幅広い。

3.WIRED.jp(ワイヤードジェイピー)

wired WIRED.jp コンデナスト・ジャパンが運営するテクノロジー系のニュースサイト。WIRED.jpが伝えるテクノロジーとは、ITだけではなく、ロボット技術、サイエンスなど、各種業界の最新技術情報となっている。専門分野の情報も多いため、独自取材とよりは海外記事の翻訳が中心で、いち早い情報伝達を行っている。

4.ITmedia オルタナティブ・ブログ

ITmedia ITmedia オルタナティブ・ブログ アイティメディアが運営するオルタナティブ・ブログは、様々なジャンルのメディアを運営するITmediaの中でも少し異色で、IT業界のキーパーソンを軸にしたブログメディアの体裁をとっている。記事はすべて寄稿者によって書かれているため、業界のキーパーソンを知るにも活用すべきメディアと言える。

5.AdverTimes(アドタイ)

AdverTimes AdverTimes(アドタイ) 宣伝会議が運営する広告界のニュース&情報ポータルサイト。特に広告代理店や企業営業担当にとっては、見ていて当たり前の必須メディアなはずだ。様々なジャンルの情報を取り扱ってはいるが、やはり広告宣伝とマーケティングが軸になっている。営業やマーケに携わっている業界以外では意外と見ていない方が多いようだが、使える情報は多いのでぜひ見ていただきたい。

6.PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

president PRESIDENT Online プレジデント社が運営するビジネスパーソン向け総合情報サイト。プレジデントと言えばあのプレジデントなので、経営者、ややハイクラスのビジネスマン向けと思われる方も多いかもしれないが、取り扱う情報は雑誌よりもライトなイメージだと思ってもらって構わない。情報の選別ができるところもインターネットメディアの利点の1つなので、先入観をなくして必ず読んでもらいたいメディアの1つ。

7.NIKKEI TRENDY NET(日経トレンディネット)

nikkeitrendy NIKKEI TRENDY NET 前述の日経ビジネスオンラインと同じく日経BP社が運営するトレンドウォッチポータルサイト。PC、薄型テレビ、デジカメなどのデジタル機器から、クルマ、住宅、日用品、健康情報、ファッション、エンターテインメントにいたるまで、あらゆる分野のトレンド情報をチェックできる。トレンド情報なのでかなりライト感覚で読むことができるが、様々な市場動向を楽しみながら掴むことができるため、息抜きも兼ねて読むと効果は高いだろう。

ビジネスパーソン向けメディアのまとめ

日々の情報収集が大事だからといって、全ての情報を集中して頭にインプットする必要は全くない。堀江貴文氏の有名な言葉に、情報のシャワーを浴びる、というものがあるが、まさにあの感覚で問題ない。なるべく多くの情報を頭のなかに流し続けて、記憶に残る情報やアウトプットできそうな情報があなたにとって必要な情報ということになる。 向上心の強いビジネスパーソンであれば、時事ネタから、業界知識、政財界の動向、著名人の思想といったあらゆる情報をインプットしたいと考えているはずだ。もしこれから、様々な情報蓄積を行いたいのであれば、インプットする感覚ではなくて、アウトプットする感覚で情報を浴びてもらいたい。情報をうまく取り込み、確実に活かす方法に関してはまた別の機会にお伝えしたいと思う。

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